Saturday, January 27, 2007

陶芸教室 ー   ギャラリー晶

陶芸教室に1学期間行ってみました。日本人だから〜、陶芸の島九州に産まれたんだから〜、こんなものちょろいちょろい、と思い参加したど、結構むずかしいものだ。釉薬の選択も思ったような色合いがでないものでひーこら。でも結構おいしい焼酎ぐい飲みや醤油と塩入れ(のようなもの)もできたでしょ?馬場真右エ門さんふうに結晶もとばしてみました。底にはイニシャルもちゃんと入ってるよ。修行は続く。。。。


7 comments:

Mrs. Okusu said...

ははは、真衛門さんとは・・・・!
楽しそうね。

akikoblog said...

人生初にしてはなかなかでしょ?まあ3−4ヶ月でこれしか作れなかった、ってのはあるけど。。。教室は4万円だったんだけど、これなら4万円だして有田焼のいいの買ったほうがましだったりして。

Okusu said...

何というコメント!!楽しんだらいいのですよ。おばーちゃん、おばちゃん、と来てあなたね。

はや said...

ちょっと見ない間にいっぱい更新してる!それにしても、陶芸教室の見本かと思ったら、大楠がつくったの?!すごーい!4万円の価値あるかも!?!

akikoblog said...

!!!!一個1万円で?たっけー。。。。天神の路上で売るかな。それか陶器市でこそっと陰で売る。あほかー。あはは。

Holly Go-Kurashige said...

このブログを見て思い出しました。

nileが小学校のころははたおり教室に通いました。
2ヶ月かけてマフラーを織ってくれました。
材料代が3000円位だったと思います。
ちなみに教室の月謝は月に15000円くらいだったと思います。

33000円のとても高いマフラーでしたが 大変嬉しかったです。

いい趣味にはコストがつきものですね。

akikoblog said...

おお,たかしさん、いいお話だわ。私も陶芸やってる間はいろいろ悩んでいる事も忘れて没頭できたのでいい気分転換でした。でももうちょっといっぱい作ってみんなにあげれるくらいになりたかった。とほほ。また今度再挑戦しますね。そのときはたかしさんのレストランにだせるような器を。。。あはは。夢のまた夢。